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http://tokyo-lgff.org/2009/
第18回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭 2009/7/10~7/20

加藤久徳(映画ライター)
「End of Love」
金もなく、家族もなく、学歴もない、独りぼっちの若者のいく果ては?
ハンサムであるがゆえに体を売ることを覚え、友達との友情のゆえに麻薬を覚えたとしてもそれらは人生の一断面にすぎない。主人公にはまだ先がある。しかし、それが映って見えないのは、フィルムメーカーたちが自国(香港)の将来に希望を抱いていないからだろうか?
社会性や風俗も覗いてみえた『美少年の恋』が懐かしい。
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